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タグ:言語

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1: 2016/02/06(土) 19:48:42.20 ID:+fQjY85Wr.net
あっちって何もかも合理的だよね

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1: エルボードロップ(秋田県)@\(^o^)/ 2015/12/02(水) 17:26:33.60 ID:sxEPWhIo0●.net BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
女性大臣、女流作家、女社長……。日本では、大きな役職に抜擢されたり、目立った活躍を見せたりする女性は、決まって「女性○○」という枕詞付きで語られる。一方、女性が当たり前に活躍している
フランスでは、日本とは逆の理由で、彼女たちを“女性扱い”すべきだという意見が出ている。

フランス語では、「作家」も「知事」も「消防士」もみんな男性名詞。だが、これらの職業に女性が多くを占めるようになった今、彼女たちを男性名詞で紹介することに違和感を覚えるようになって
きているのだ。たとえばフランスの県知事の15%は女性だが、知事という単語は男性名詞の“prefet”で、女性名詞で呼ぶことができない。とはいえ、勝手に女性名詞化して“prefete”とするのは、
文法的に良いものなのかと戸惑う人も少なくない。

フランスの男女平等評議会は11月上旬、「女性名詞として使用することを奨励する単語」をまとめ、一冊のガイドとして発表した。今後フランス国内で公布される政府や地方自治体の文書では、
このガイドに則った表現を使用しなければならないという。

奨励される単語は上述の作家、市長、上院議員といった職業名だけではない。「男女」のように男性を示す単語と女性を示す単語を並列で述べる場合は、アルファベット順に並べなければならなくなる。
すなわち“femme-homme”(女男)とすべきなのだ。

法文書においては、すでに「マドモアゼル」「一家の主」といった言葉が使用禁止になっているが、今後はこうしたルールが行政全体に適用されることになる。

フランス語の「名詞の女性形化」推進は、じつは今に始まったことではない。カナダのケベック州では1970年代末、行政が率先して職業関連の名称に女性形を使い始め、フェミニズム運動の
後押しもあって瞬く間に浸透していった。当時から住民の75%が賛成していたという。

一方、フランスでは、17世紀の言語学者や文法学者が男性形の優位性を唱え、それが「正統なフランス語」と考えられるようになった。“フランス語の番人”といわれる国立学術組織
アカデミー・フランセーズは、いまでも新たな女性形の作成に反対している。

http://courrier.jp/news/archives/6660

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1: 名無しさん@おーぷん 2015/10/14(水)00:27:16 ID:J8M
pneumonoultramicroscopicsilicovolcanoconiosis

意味は塵肺症

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1: 風吹けば名無し 2015/10/06(火) 07:29:56.06 ID:kTuOKDK70.net
言語として機能してない

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1: 風吹けば名無し 2015/10/05(月) 17:57:46.87 ID:2cUIYEvM0.net
ゴミすぎ

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